"打ち合わせの最中にも給与が発生している編集者と 一銭も出ない打ち合わせを何度も何度も真剣にする。 安定収入を得ている編集者に「二人三脚で一緒に作りましょう」 と口説かれ、失敗すると、作家の暮らしだけ崩壊する上級賭博。"
漫画のほうはこれから読む。初めてブログ読んだだけだけど、“アウトプット力”の高さを感じるなあ
2009-12-04 (via yuria, scsa) (via scudroid)"スタートアップで問題になるのは「意思決定のベースがあいまい」なこと。そうでないと終わらない議論が延々と繰り返さ
れることになる。一つのやり方として製品のガイドラインを作ってみましょう。この製品が他とどう違うのか、というリストです。これがあることで意思決定が
しやすくなることもあります。"
【Tech Founders Japan】 Foodspottingから学ぶユーザーエクスペリエンス設計の勘所 - IDEA*IDEA ~ 百式管理人のライフハックブログ (via yteppei) (via yaruo)
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39 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2009/11/26(木) 17:35:02
バイト先での話
店で万引きをした中学生を捕まえたんだが
とりあえず親と警察に連絡をした
店長と自分、中学生の三人で警察が来るのを待ってたら
母親が先に到着して怒鳴り込んできた
よくあるような
「うちの子の将来をどうしてくれるんだ」「訴えてやる」みたいな感じで
ギャーギャー喚いてた
自分はこれがうわさに聞くモンペか、すげえなと思って見てたたんだが
母親が「子どものしたことなんだから」って言ったとき、
ずっと黙ってた店長が口を開いた
「その言葉はやられたほうが許すときに使う言葉だ」
母親は驚いた表情をしているところに続けて、
「それに、子どもには責任はないのかもしれんが、でも、それは親の責任だ」
「本当に子どものことを思ってる親なら、
子どもが二度とこんなことをしないようにしっかりと叱って、
迷惑をかけたことを子どものかわりに懸命に謝って、
子どもと一緒に償おうとするはずだ」
「あんたは自分が嫌な噂を立てられたくないから喚いてるだけで
結局自分のことしか考えてない」
こんな感じで間髪いれずに警察が来るまで話していた
母親は何も言えなくなってたし、中学生は泣いてた
警察が到着して、中学生と母親は連れて行かれた
あとから店長に、すごいですねって言ったら
「子どもを守るっていう意味をはきちがえてる親が多いんだよな」
って笑いながらいってた
その言葉はやられたほうが許すときに使う言葉だ:ぁゃιぃ(*゚ー゚)NEWS 2nd (via yasunao) (via etecoo) (via uessai-text) (via rosarosa) (via gkojax)
2009-11-27 (via gkojay) (via petapeta) (via yaruo)
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夜書いたメールを翌日見直して、思わず赤面…という経験、誰でも一度はしたことがあるはず。なぜ夜になると、「恥ずかしいもの」を書いてしまうのだろうか。「相手の心の中が怖いくらい見える心理術」(王様文庫)の著者、ゆうメンタルクリニック院長で精神科医の、ゆうきゆう先生に聞いた。
「これはいわゆる『真夜中のラブレター』と呼ばれる現象ですね。日本人だけでなく、各国に共通して見られる事象のようです」
そのメカニズムは…。
「夜中になると、1日の疲れがたまって眠くなります。このとき、無理に頭を働かせようとすると、脳は一種の躁状態になると考えられます。躁状態とは、ハイになること。自分が何でもできるような気がしたり、自分の世界に入り込んで陶酔してしまうのです」
実は、夜中にネットで高い買い物をしてしまい、翌朝後悔するなどといった行為も、躁状態のせいだとか。
「躁状態で書いた文章は、概して独りよがりでポエムのようになっているもの。これは、『こんなこと書いたら恥ずかしくないか?』といった通常誰もが持つ不安感が、躁状態だと感じなくなるからなのです」
恐ろしいのは、その後だ。
「ひとたび寝て朝起きれば元の状態に戻りますから、昨晩書いた文章を見ると『もう読んでいられない』ということになるのです」
一方で、夜中のハイな状態で書いた文章には、昼間では出せない「勢い」があるという利点もあるらしい。
ところで、夜中のメールで失敗しない方法とは?
「僕の場合、メールでも原稿でも夜10時以降に書いた文章はいったん保存し、翌朝目を通してから送信するように気をつけています」
ちなみに、グーグルのGmailには「真夜中のラブレター」を防ぐツールがあるそうで、夜中に送信しようとすると、本当に送信したいかの確認や、まともな精神状態か判定するための計算問題を出してくれるのだとか。今は英文のみの対応だが、日本語対応ができることに期待したい!
"【知りたくもない!?カラダの不思議】夜になると「恥ずかしいもの」書いてしまうのはナゼ? - 健康 - ZAKZAK (via kml) (via highlandvalley) (via petapeta) (via yaruo)
"「趣味を仕事にしてはいけない」というのは誤解で、「受信して楽しむ人が、発信者側に回って楽しめるとは限らない」というのが正解だと思う"
Twitter / Aoba: 「趣味を仕事にしてはいけない」というのは誤解で、「受 … (via n-enot) (via mechiko) (via jinakanishi) (via akiba) (via gkojax)
2009-06-25 (via gkojay) (via jinakanishi) (via petapeta) (via yaruo)
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天才というのはコピーがうまい。
凡才はひたすら努力する。
天才というのはコピーがうまい。
凡才はひたすら努力する。
たぶんこれが真理だ。
天才というのは自分でゼロから発明しようとはたぶん思わない。
宮本茂はスーパーマリオを
「これまでのいろんなゲームのいいとこどり」と言ったがそれはつまり
コピーの組み合わせでオリジナルを作ったわけで、
ゼロから1を生み出した訳じゃない。
これは現在の任天堂のゲーム機もそうだし
Googleが、スティーブジョブスが、ビルゲイツでも
みんなコピーの組み合わせの天才であり、
(Googleは他者のサービスを買収して組み合わせ、WindowsはMacのコピー、Macはパロアルト研究所の発明をコピー)
手塚治虫や現代の有名漫画家も映画やアニメや文学、写真、イラストのコピーを
マンガに落とし込んだのであり
その映画のスピルバーグやジョージルーカスやキューブリックなんかは黒澤明をうまく組み合わせ
黒澤明はドフトエフスキーやシェイクスピアを組み合わせた。
コピーを昇華したようなエヴァンゲリオンを作った庵野秀明などは自らをコピー世代と呼ぶ。
かのニュートンや、エジソンだって他の学者のコピーを先に特許にしたような人達で、
アインシュタインに至ってはその特許庁につとめてたような人である。
(エジソンはどっかのマンガで読んだような、うろ覚え(/_・)/)
"天才になれる秘密 - teruyastarはかく語りき (via petapeta) (via kml) (via handa) (via nashiko) (via galliano) (via mitaimon) (via ukar) (via motomocomo) (via appbank)
"コードレス電話が出始めたとき、それをセールスした人の話だ。「コードがなくなりました、無線を使っています。」と売り歩いていたときは全然売れなかった。ところが、「部屋を移動しながら電話ができます。」「その書棚の資料を取るときも電話を置く必要がありません。」「1階でも2階でも電話が取れます」とできること、イメージしやすいことをアピールするようにしたら売れたという。"
Androidへの参入には相当の覚悟をするべき - hellkite 日記と雑記とメモ。 (via do-nothing) (via ssbt) (via gkojax)
2009-12-21 (via gkojay) (via songi) (via hisame) (via rightstaff) (via reretlet) (via ssbt) (via appbank)